
AI画像生成からCanvaでの編集、紙・電子の絵本出版まで。
動画教材と実践課題で、自分の1冊をつくるオンライン講座です。
絵本は、面白い。
絵本は、絵と言葉でできています。
たったそれだけなのに、そこから生まれる世界は無限です。
絵本は、もっと自由でいい。

「絵本を作ってみたい」そう思っても、
「ちゃんとした絵が描けない」
「物語を書くのは難しそう」
そんな理由で、あきらめてしまうことがあります。
でも今は、AIに
「描くこと」を手伝ってもらえます。
でも、絵本だからこそ「絵」は大切です。

どんな絵を選ぶかで、
世界観も、伝わり方も、ページをめくったときの印象も変わります。
だからこそ、AIでただ絵を出すだけではなく、
自分のイメージを形にするために、AI画像生成を使えることも大切です。
AIにできることが増えたからこそ、
自分でつくる余白を残したい。
AIは、絵をつくることも、アイデアを出すことも、以前よりずっと得意になりました。
だからこそ大切になるのは、
何をAIに任せて、何を自分で決めるか。
「私は何をつくりたい?」
「私はどれを選ぶ?」
「ここは自分の言葉にしたい」
そんな自分で考え、選び、つくる余白に、その人らしさが表れると思っています。
AIに任せられること
- イメージに合う絵をつくる
- いろいろな表現を試す
- 絵柄や構図の選択肢を広げる
- アイデアを広げる
- 制作のハードルを下げる
自分で決めたいこと
- どんな絵本をつくるか
- どの絵を選ぶか
- 何を伝えるか
- どんな言葉を残すか
- どんな一冊に仕上げるか
同じAIを使っても、できあがる絵本は人それぞれ。
TAOコミュニティの「AI絵本コンテスト」に寄せられた応募作品の一部をご紹介します。




どの絵を選ぶか、どんな言葉を添えるか。その小さな選択に、その人らしさが表れます。
同じAIを使っても、つくる人が違えば、作品はこんなに変わります。
言葉も、もっと自由でいい。

絵本だからといって、
最初から立派なストーリーを考える必要はありません。
ふと思いついた一言。
残しておきたい言葉。
誰かに伝えたい気持ち。
そこから絵本を作り始めてもいい。
絵と言葉のあいだを、読み手が自由に想像してくれるのも、絵本の面白さです。
AIにアイデアをもらってもいい。
自分の言葉だけで作ってもいい。
ここにも、正解はありません。
受講生にも、こんな変化が生まれています。
50代・契約職員|羽音さん
2026年受講
受講前の想い
学んではいたけれど、
なかなかアウトプットできなかった
↓
受講後の変化
初めて、自分の作品を「形」に。

「この講座では、何かを自力で作る達成感が得られると思います。」
30代・フリーランス|chiseさん
2025年受講
受講前の想い
「自分も何か作ってみたい」
姪が生まれ、絵本を作ってあげたい
↓
受講後の変化
動画で学び、
Midjourneyで画像を制作。
絵本を形に。

「実際に絵本を形にすることができました。」
60代・自営業|マリヤママさん
2026年受講
受講前の想い
紙の絵本を作りたかったけれど、
思うような絵が出ず、一度は制作を断念
↓
受講後の変化
動画を繰り返し見ながら学び、
あきらめていた紙の絵本を完成。

「やっぱり何ごとも、やってみる」
実際に受講した感想を聞きました
いろんな講座やセミナーで学んできたけれど、ずっと「アウトプットできていない」という感覚があったという羽音(はのん)さん。
そんな中で出会ったのが、AI絵本出版マスター講座。
「絵本という手に取れる作品」を形にできたことで、「自分にもできた」という実感につながったそうです。
今後は、AI担当として新しいお仕事も決まっているとのこと。
「還暦でも、まだまだやれるぜ。」
そして、「何もやらないことは“緩やかな下降”でもある。」
そんな、前向きな挑戦の言葉が印象に残るインタビューです。
AI絵本出版マスター講座/2026年受講
※受講生個人の体験・感想です。学習の進み方や制作結果には個人差があります。
「いつか作ってみたい」を、
1冊の絵本に。

「AI絵本出版マスター講座では、
AIの操作方法を覚えるだけではなく、
AIを使いながら、自分で考え、
1冊の絵本を完成・出版すること
を目指します。
こんな方におすすめです
「いつか」を終わらせ、1冊完成・出版したい

絵本を作ってみたいけれど、何から始めればいいかわからない。今度こそ、最後まで形にしたい方。
絵が描けなくても、自分の世界観を作品にしたい

AIに全部任せるのではなく、自分で絵を選び、言葉を添え、自分らしい一冊を作りたい方。
AI画像生成を、作品づくりに使えるレベルまで身につけたい

ChatGPT画像生成やMidjourneyを学び、「こんな絵にしたい」を自分で形にできるようになりたい方。
1冊で終わらず、次の作品へ進みたい

絵本出版を経験して終わりではなく、AIを使った作品づくりをこれからも自分で続けていきたい方。
絵本出版まで、6つのSTEPで進みます。
STEP1
AIイラストを学ぶ

AI画像生成マスター講座の内容をまるごと収録。
ChatGPT画像生成とMidjourneyを使いながら、絵本づくりに必要なAI画像生成をしっかり学びます。
STEP2
絵本の絵柄を決める

作りたい絵本の世界観を考えながら、絵柄や方向性を決めていきます。
STEP3
Canvaで編集する

作ったイラストと言葉を組み合わせ、1冊の絵本としてレイアウトしていきます。
STEP4
KDPでペーパーバック出版

Amazon KDPを使って、完成した絵本を紙の本として出版します。
STEP5
電子版絵本を出版

完成した作品を電子書籍として出版する方法も学びます。
STEP6
次の作品づくりへ

基本の1冊を完成させたあと、さらに表現や作品づくりの幅を広げていきます。
なぜ、完成まで進めるの?
「できるようになる」ための4つの仕組み
見るだけで終わらず、
学ぶ → 作る → 解決する → 続ける
を繰り返しながら進めていきます。
①
動画で学ぶ

基礎から順番に学べる
AI画像生成から、絵本制作、Canva編集、Amazon出版まで。動画を見ながら、自分のペースで順番に学んでいきます。
②
課題で実践する

実際に手を動かして身につける
動画を見るだけではなく、課題に取り組みながら実践。
学んだことを使って、実際に自分の作品を形にしていきます。
③
LINEで質問する(3ヶ月間)

わからないところを、そのままにしない
画像生成や絵本制作、出版の途中でつまずいたことは、LINEから気軽に質問できます。
④
TAOコミュニティで続ける

講座が終わったあとも学び続けられる
作品をシェアしたり、ほかの人の活用方法を知ったりしながら、講座終了後もAIや作品づくりを続けられます。
実際の動画教材を、一部ご覧いただけます。
[サンプル動画]「同じキャラのいる絵本の作り方」より
実際の説明の進め方や、教材の雰囲気をご確認いただけます。
AI絵本づくりでよくある悩みのひとつが、「同じキャラクターを登場させながら、1冊の絵本をどう作るか」ということ。講座では、こうした制作のポイントも動画で順番に解説しています。
講師|AIたろう

AI画像生成から絵本制作・出版までの手順を解説します。
買い切り|教材は繰り返し視聴OK|LINE質問3ヶ月|TAOコミュニティ
受講内容が自分に合うか迷っている方へ
「自分でも最後まで進められる?」
「こんな絵本も作れる?」
など、申込み前のご質問もLINEで受け付けています。
LINEで相談する
AI絵本出版マスター講座を選ぶ
3つの理由
絵本の作り方だけではなく、AI画像生成・出版・その後の作品づくりまで。
01
AI画像生成を
作品づくりに使える力へ

AI画像生成マスター講座をまるごと収録 。
ChatGPT画像生成とMidjourneyを基礎から学び、「こんな絵にしたい」を、自分で形にする力を学びます。
✓ AI画像生成マスター講座
✓ 動画教材
✓ 実践ドリル
✓ プロンプト教材
02
「作ってみたい」で終わらず
出版まで

作り方を知るだけではなく、実際に1冊を完成させ、Amazonで出版するところまで進みます。紙の絵本と電子書籍、両方の出版方法を学びます。
✓ Canva編集
✓ ペーパーバック出版
✓ 電子書籍出版
✓ 実践制作
03
1冊完成したあとも
次の作品へ

制作中につまずいたらLINEで質問。教材はアップデートされ、講座後もTAOコミュニティで学び続けられます。
完成して終わりではなく、その先も作品づくりを続けられる環境があります。
✓ LINE質問 3ヶ月
✓ 教材アップデート
✓ TAOコミュニティ
この講座で残るのは、1冊の絵本だけではありません。
AIを自分の創作に使う力。
1冊を完成・出版まで進める経験。
そして、次の作品へ進むための土台。
1冊を完成させながら、
これからも自分で作品をつくれる状態を目指します。
\ これらすべてを含んで /
AI絵本出版マスター講座
受講料
145,000円
(税込)
AI画像生成の学習から、絵本の完成・出版、
その後も作品づくりを続けられる環境まで、すべて含まれています。
買い切り|教材は繰り返し視聴OK|LINE質問3ヶ月|TAOコミュニティ
受講内容が自分に合うか迷っている方へ
「自分でも最後まで進められる?」
「こんな絵本も作れる?」
など、申込み前のご質問もLINEで受け付けています。
LINEで相談する
まずはAI絵本の世界を体験してみたい方へ
無料オンラインセミナーも開催しています

AIで絵本を作ってみたい方向けの無料オンラインセミナーを開催しています。
実際のAI絵本や制作例を見ながら、AIで自由な発想を絵本として形にする面白さや可能性をご紹介します。
参加無料|Zoom開催|初心者歓迎
よくある質問
AIも絵本づくりも初めてですが、大丈夫ですか?
AI画像生成の基本から、絵本制作、Canvaでの編集、Amazon KDPでの出版まで、動画教材を見ながら順番に学べます。
絵を自分で描けなくても、AIに「描くこと」を手伝ってもらいながら、自分で絵を選び、言葉を添え、1冊の作品にしていきます。
わからないところは、3ヶ月間のLINE質問サポートも利用できます。
教材はいつまで見ることができますか?3ヶ月で完成しなくても大丈夫ですか?
教材は、期限なく繰り返しご覧いただけます。
LINE質問サポートは講座購入日から3ヶ月間ですが、その後も教材を見ながら自分のペースで制作を続けられます。
また、講座受講生はTAOコミュニティにも継続して参加できます。
LINE質問サポートでは、どんなことを質問できますか?
AI画像生成、絵本制作、Canva編集、Amazon KDPでの出版など、講座を進める中でわからないことを質問できます。
「画像が思うように作れない」
「Canvaの操作で迷った」
「出版手順のここがわからない」
など、制作途中でつまずいたときにご利用ください。
※制作代行や個別コンサルティングは含まれません。
受講料以外に費用はかかりますか?
講座受講料とは別に、画像生成などで使用する外部サービスの利用料が必要になる場合があります。
Midjourney
講座で使用するため、別途有料プランへの登録が必要です。
ChatGPT
無料プランでも利用できますが、画像生成には利用上限があります。作品制作を繰り返し行う場合は、有料プランの利用をおすすめします。
Canva
無料版でも受講できます。Canva Proは必須ではありません。
※一部の便利な機能は有料プラン限定です。
各サービスの料金・プラン内容は変更される場合がありますので、最新情報をご確認ください。
パソコンは必要ですか?
スマートフォンやタブレットでできる作業もありますが、絵本制作からAmazon KDPでの出版までスムーズに進めるため、パソコンの使用をおすすめしています。
Canvaはタブレットでも利用できますが、画像やPDFの管理、KDPへのファイルアップロードなどは、パソコンの方が作業しやすくなります。
作った絵本は、どのように出版しますか?
講座ではAmazon KDPを使い、
紙の絵本(ペーパーバック)と電子書籍
として出版する方法を学びます。
作品を完成させるだけでなく、KDPへの登録や出版手順まで実際に進めていきます。
AIを使って作った絵本も、Amazonで出版できますか?
AIを使った作品も、Amazon KDPのガイドラインに沿って出版を申請できます。
AIが生成した文章や画像を使用する場合は、KDPへの申告が必要です。また、著作権・商標など他者の権利を侵害していないかを確認する必要があります。
講座では絵本制作からKDPでの出版手順まで学びますが、公開・販売の可否はAmazonによる確認があるため、審査通過や販売継続を保証するものではありません。
出版すれば、売上や収益につながりますか?
出版しただけで、購入や一定の収益が約束されるわけではありません。
この講座で目指すのは、AIを活用して自分の絵本をつくり、作品を完成させて出版まで進められる力を身につけることです。
販売方法や印税についても学びますが、売上や収益を保証する講座ではありません。
最後に
絵本は、面白い。
自分の中にあったものが、
絵になって、
言葉になって、
ページになって、
やがて1冊の本になる。
AIは、その創作を助けてくれる道具です。
でも、何を作るかを決めるのはあなたです。
あなたの言葉と、
あなたが選んだ絵で、
自分だけの絵本を作ってみませんか。
買い切り|教材は繰り返し視聴OK|LINE質問3ヶ月|TAOコミュニティ
受講内容が自分に合うか迷っている方へ
「自分でも最後まで進められる?」
「こんな絵本も作れる?」
など、申込み前のご質問もLINEで受け付けています。
LINEで相談する